ベンツ W205 Cクラス ブレーキ警告灯 フロントブレーキパッド交換
整備・修理車検・点検

メーカー名メルセデス・ベンツ
車種ベンツ W205 Cクラス
年式平成29年7月 2017年7月
施工内容:
・フロントブレーキパッド交換
・フロントブレーキパッドセンサー交換
施工の流れ

STEP1
交換前フロントブレーキパッド
交換前のフロントのブレーキパッドになります。
かなり残量が少なくなっており、ブレーキローターに当たるまで数ミリの所でした!

STEP2
新品フロントブレーキパッド
左が新品、右が古いブレーキパッドになります。
比べると全然残量が違うのが確認出来るかと思います!
交換せずにそのまま放置してしまうと、ブレーキローターの交換、最悪の場合ブレーキが効かなくなり事故にも繋がりかねないので、異常を感じた場合はすぐにご相談下さいませ!

STEP3
交換後ブレーキパッド
新品のブレーキパッドになります。
やはり新品の部品って気持ち良いですよね!
作業完了後に試走もさせて頂き、不具合や異常がないかも確認させて頂いております!
ブレーキパッドの交換後は診断機を使用し、インターバルのリセットもしっかりさせて頂いております!

STEP4
新旧ブレーキパッドセンサー
左が新品、右が古いブレーキパッドセンサーになります。
ブレーキパッドに組込んであり、ブレーキパッドが減ってくるとパッドセンサーがブレーキローターに接触し、破損する事により警告灯が点灯する仕組みになっております!
お車によってはパッドセンサーが取付されていない場合もありますので、定期的に目視で確認する事がすごく大事になります!


